長崎から親が徳島にきてくれました。
児童養護施設という職業は専門職ではありますが、
やはり、親業としての一面は否定できないと思います。
だからこそ、
親としての自分。
子としての自分を見つめなければなりません。
自分の子も大切にしているだろうか。
自分の親も大切にしているだろうか。
児童養護施設という職業は専門職ではありますが、
やはり、親業としての一面は否定できないと思います。
だからこそ、
親としての自分。
子としての自分を見つめなければなりません。
自分の子も大切にしているだろうか。
自分の親も大切にしているだろうか。

