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<title>児童養護施設で働くおおたんのブログ</title> 
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<modified>2009-11-23T13:19:50Z</modified> 
<tagline><![CDATA[このブログは太田敬志（オオタタカシ）が児童養護施設で勤務しながら感じたこと、大好きな映画や野球で魂が震えたこと、勉強している「性教育」、を書いていきたいと思います。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22</id> 
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<name>clmno1sato22</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2009, clmno1sato22 </copyright>
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<title>一歳四ヶ月クイズ</title> 
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<modified>2009-11-23T04:19:38Z</modified> 
<issued>2009-11-23T13:19:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51375263</id> 
<summary type="text/plain">クイズです。

我が家で託児している一歳四ヶ月のＡちゃん。

我が家で、写メにあるクリップを発見。

さて、

このクリップを使い、あるごっこ遊びを始めました。

何を始めたのでしょうか

正解は

・・・

もう少し

お待ちください。 </summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51375263.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/f/1/f1fa41b2.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/f/1/f1fa41b2-s.jpg" width="160" height="213" border="0" alt="f1fa41b2.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>クイズです。<br>
<br>
我が家で託児している一歳四ヶ月のＡちゃん。<br>
<br>
我が家で、写メにあるクリップを発見。<br>
<br>
さて、<br>
<br>
このクリップを使い、あるごっこ遊びを始めました。<br>
<br>
何を始めたのでしょうか<br>
<br>
正解は<br>
<br>
・・・<br>
<br>
もう少し<br>
<br>
お待ちください。 <br clear="all">]]> 
</content>
<author>
<name>clmno1sato22</name> 
</author>
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<title>感染列島</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51375025.html" />
<modified>2009-11-22T16:00:23Z</modified> 
<issued>2009-11-22T23:59:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51375025</id> 
<summary type="text/plain">DVDで「感染列島」を見ました。

今年１月の作品です。 

設定は2011年です。 

さて、

かなりおおげさな話。

近未来 

SF

警告 

見た人は何を感じたのでしょうか

この映画は、「新型インフルエンザではない」としていますが、

新しい病気の脅威を...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51375025.html">
<![CDATA[DVDで「感染列島」を見ました。<br>
<br>
今年１月の作品です。 <br>
<br>
設定は2011年です。 <br>
<br>
さて、<br>
<br>
かなりおおげさな話。<br>
<br>
近未来 <br>
<br>
SF<br>
<br>
警告 <br>
<br>
見た人は何を感じたのでしょうか<br>
<br>
この映画は、「新型インフルエンザではない」としていますが、<br>
<br>
新しい病気の脅威を感じました。<br>
<br>
それから、<br>
<br>
今のインフルエンザ感染がおさまることを願います。]]> 
</content>
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<name>clmno1sato22</name> 
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<title>千葉ロッテの回顧</title> 
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<modified>2009-11-21T14:30:35Z</modified> 
<issued>2009-11-21T23:30:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51374517</id> 
<summary type="text/plain">この一年間、千葉ロッテマリーンズを振り返ります。 

①WBC・・・ロッテからは渡辺だけでした。前回は、8人でしたが・・

②日本記録・・・1つのイニングに連続ヒットそして、大量得点。しかし、すぐ塗り替えられてしまった。 

③井口・・前半は井口は、井口様様でした。 
...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51374517.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/6/3/633f3c04.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/6/3/633f3c04-s.jpg" width="160" height="287" border="0" alt="633f3c04.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>この一年間、千葉ロッテマリーンズを振り返ります。 <br>
<br>
①WBC・・・ロッテからは渡辺だけでした。前回は、8人でしたが・・<br>
<br>
②日本記録・・・1つのイニングに連続ヒットそして、大量得点。しかし、すぐ塗り替えられてしまった。 <br>
<br>
③井口・・前半は井口は、井口様様でした。 <br>
<br>
④先頭打者ホームラン・・西岡よく打ったな～ <br>
<br>
⑤フロントvsファンvs西岡・・・フロントのごたごたを応援団が書けば、西岡も抗議し→は～ゴタゴタは嫌だ嫌だ。 <br>
<br>
⑥二位・・・巨人に敗れ二位（あ、イースタンのお話です。）お別れ・・バレンタイン、小宮山、橋本、清水お疲れ様です。<br>
<br>
⑦虐待防止・・<br>
マリーンスタジアムで今江選手が300人にリボンとパンフレットを配りました。<br>
<br>
クライマックスシリーズに出られないほど、調子が今ひとつでしたが、楽しませてくれました。<br>
<br>
今年一年、ありがとう<br clear="all">]]> 
</content>
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<name>clmno1sato22</name> 
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<title>性教育</title> 
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<modified>2009-11-20T17:11:26Z</modified> 
<issued>2009-11-20T23:59:12+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51374084</id> 
<summary type="text/plain">11月17日から19日まで、埼玉県で性教育のセミナーがありました。

児童養護施設の職員中心に120名の参加がありました。

参加希望者は年々増え、申し込み定員を早々と越え、お断りする数も増えてきたようです。 

私もこのサークルに入り18年ぐらいになり、スタッフとしてセ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51374084.html">
<![CDATA[11月17日から19日まで、埼玉県で性教育のセミナーがありました。<br>
<br>
児童養護施設の職員中心に120名の参加がありました。<br>
<br>
参加希望者は年々増え、申し込み定員を早々と越え、お断りする数も増えてきたようです。 <br>
<br>
私もこのサークルに入り18年ぐらいになり、スタッフとしてセミナーのお手伝いをさせてもらっていますが、<br>
<br>
18年前と今との違いは、施設内で性教育をしているところが増えているということです。 <br>
<br>
施設の中で性教育委員会を作っているのです。 <br>
<br>
ですから、<br>
<br>
模擬実践をしてもらっても、皆さん上手でした。<br>
<br>
私自身が学ばせていただくことが多いセミナーでした。<br clear="all">]]> 
</content>
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<title>焼けたロザリオ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51373428.html" />
<modified>2009-11-19T14:01:39Z</modified> 
<issued>2009-11-19T23:01:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51373428</id> 
<summary type="text/plain">【まんが】焼けたロザリオ 作しおうら しんたろう 聖母の騎士社 2009

本の副題には、

原爆を生き抜いた少年の数奇な運命と新たな心の世界 

とあります。 

小崎登明（本名　田川幸一）氏の自伝です。 

一人の少年の戦争、原爆を体験した手記として始まります。

戦争の酷...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51373428.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/4/2/42a296dd.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/4/2/42a296dd-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="42a296dd.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>【まんが】焼けたロザリオ 作しおうら しんたろう 聖母の騎士社 2009<br>
<br>
本の副題には、<br>
<br>
原爆を生き抜いた少年の数奇な運命と新たな心の世界 <br>
<br>
とあります。 <br>
<br>
小崎登明（本名　田川幸一）氏の自伝です。 <br>
<br>
一人の少年の戦争、原爆を体験した手記として始まります。<br>
<br>
戦争の酷さを訴えてもいますが、<br>
<br>
生き残った時に抱いた自分の心の醜さを正直に表しています。<br>
<br>
また、<br>
<br>
コルベ神父がアウシュビッツ強制収容所で死んだいきさつをわかりやすく書かれてあります。 <br>
<br>
もし、自分だったらと自問しながら読みました。 <br>
多くの子どもたちに読んでもらいたいです。 <br>
<br>
本の最後の方には、<br>
<br>
心がまだ、柔軟な子供の時に、戦争の真実を語り継ぐ。<br>
<br>
とあります。<br>
<br>
いい本に出会いました。<br clear="all">]]> 
</content>
<author>
<name>clmno1sato22</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>評価～実習生から</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51372845.html" />
<modified>2009-11-18T23:36:04Z</modified> 
<issued>2009-11-18T23:55:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51372845</id> 
<summary type="text/plain">今から25年前、

私は福岡にある養護施設に実習に行きました。

実習の最終日にアンケートと一枚の封筒をくれました。

施設のこと

実習のこと 

なんでも書いてください

ということでした。

今に思えば、すごいことだと思います。 

未熟な学生（私のこ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51372845.html">
<![CDATA[今から25年前、<br>
<br>
私は福岡にある養護施設に実習に行きました。<br>
<br>
実習の最終日にアンケートと一枚の封筒をくれました。<br>
<br>
施設のこと<br>
<br>
実習のこと <br>
<br>
なんでも書いてください<br>
<br>
ということでした。<br>
<br>
今に思えば、すごいことだと思います。 <br>
<br>
未熟な学生（私のことですよ）の意見を聞こうとするのですから。 <br>
<br>
「何もわからないくせに、もんくばっかり言って！」と思っていた職員はいなかったのでしょうか？<br>
<br>
実習プログラムも丁寧だったし、<br>
<br>
いい施設にしよう <br>
<br>
実習生を育てよう <br>
<br>
とする思いを感じます。<br>
<br>
実習生に意見を求めるというのはどうでしょうか？<br>
<br>
私は、25年前何を書いたのか、一つのことを除いて思いだせません。 <br>
<br>
いろいろ書かせてもらったと思いますが、<br>
<br>
思い出せる唯一のことは、<br>
<br>
「おかずの量が足りませんでした」と失礼なことを書いたことです。<br>
<br>
栄養士さんゴメンなさいね。<br>
<br>
そういえば、<br>
<br>
栄養士講話もしていただいたのに <br>
<br>
・・・<br>
<br>
実習生がみた指導員・保育士評価ってどうでしょう？ <br>
<br>
面白いか<br>
<br>
はたまた<br>
<br>
苦痛なものか <br>
<br>
・・・<br>
<br>
どうなるでしょう]]> 
</content>
<author>
<name>clmno1sato22</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>評価～子どもと自分</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51372457.html" />
<modified>2009-11-18T00:07:14Z</modified> 
<issued>2009-11-17T23:34:42+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51372457</id> 
<summary type="text/plain">今日はスーパーバイズをしてもらいました。 

その中で、言われたことは 

「子どもの評価に過剰に反応してはいけない」

「子どもを通して、無意識に自分の願望を求め過ぎてはいけない」

と

アドバイスをいただきました。</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51372457.html">
<![CDATA[今日はスーパーバイズをしてもらいました。 <br>
<br>
その中で、言われたことは <br>
<br>
「子どもの評価に過剰に反応してはいけない」<br>
<br>
「子どもを通して、無意識に自分の願望を求め過ぎてはいけない」<br>
<br>
と<br>
<br>
アドバイスをいただきました。<br /><br />]]> 
</content>
<author>
<name>clmno1sato22</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>評価一般論</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51371879.html" />
<modified>2009-11-16T15:47:23Z</modified> 
<issued>2009-11-16T23:28:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51371879</id> 
<summary type="text/plain">昨日のブログの続きです。

評価をすることが大切と書きましたが、

実際は評価を受ける側は「怖い」ものです。

自分がどのような評価を受けているのか気になるものです。

しかし、

それ以上に「怖い」と感じる理由は、

多くの場合、評価は「マイナス」評価...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51371879.html">
<![CDATA[昨日のブログの続きです。<br>
<br>
評価をすることが大切と書きましたが、<br>
<br>
実際は評価を受ける側は「怖い」ものです。<br>
<br>
自分がどのような評価を受けているのか気になるものです。<br>
<br>
しかし、<br>
<br>
それ以上に「怖い」と感じる理由は、<br>
<br>
多くの場合、評価は「マイナス」評価の方が、「プラス」評価よりつきやすい性質があるからです。<br>
<br>
それは、<br>
<br>
「マイナス」をつける人ほど、評価対象を知らない人が多いと思います。<br>
<br>
また、<br>
<br>
「良いこと」＝「当たり前」であり、<br>
<br>
「できなかったこと」＝「マイナス評価の対象」になる傾向があると思います。<br>
<br>
ですから、<br>
<br>
人の耳には、「良いこと」は届かず、「できなかったこと」「悪かったこと」だけが届き、評価がマイナスになるのです。<br>
<br>
本当の評価は、身近な人こそが見ているのです。<br>
<br>
身近な人は、良いところもしっかり見てくれています。<br>
<br>
ですから、<br>
<br>
施設や職員や子どもを評価するときは、<br>
<br>
身近な人からじっくり、いい面と悪い面の両方を聴いてあげてください。<br>
<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>clmno1sato22</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>施設評価</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51371440.html" />
<modified>2009-11-15T20:55:47Z</modified> 
<issued>2009-11-15T23:52:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51371440</id> 
<summary type="text/plain">皆さんの働かれている児童養護施設は、いい施設ですか？

何をもって、いいとか悪いとかの判断をするのでしょうか？

誰が判断するのでしょうか？

職員 

地域の人 

幼小中学校の先生 

実習生

入所児童 

入所児童の親

・・・

わかりません。 

ただ、

施設評価を受け...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51371440.html">
<![CDATA[皆さんの働かれている児童養護施設は、いい施設ですか？<br>
<br>
何をもって、いいとか悪いとかの判断をするのでしょうか？<br>
<br>
誰が判断するのでしょうか？<br>
<br>
職員 <br>
<br>
地域の人 <br>
<br>
幼小中学校の先生 <br>
<br>
実習生<br>
<br>
入所児童 <br>
<br>
入所児童の親<br>
<br>
・・・<br>
<br>
わかりません。 <br>
<br>
ただ、<br>
<br>
施設評価を受けいれる謙虚な気持ちがあって初めて、 <br>
<br>
より良い施設へ<br>
<br>
より良い児童養護へ<br>
<br>
つながっていけると思います。 <br clear="all">]]> 
</content>
<author>
<name>clmno1sato22</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>これからのDVD</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51370860.html" />
<modified>2009-11-14T17:30:04Z</modified> 
<issued>2009-11-14T23:27:40+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51370860</id> 
<summary type="text/plain">昨日のブログの続きです。

DVDを借りたらバリアフリーだったという内容でした。

視覚や聴覚に障害がある人にも楽しめる配慮がしてありました。

いろいろな分野の作品もバリアフリーになればいいのにと思います</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51370860.html">
<![CDATA[昨日のブログの続きです。<br>
<br>
DVDを借りたらバリアフリーだったという内容でした。<br>
<br>
視覚や聴覚に障害がある人にも楽しめる配慮がしてありました。<br>
<br>
いろいろな分野の作品もバリアフリーになればいいのにと思います<br clear="all">]]> 
</content>
<author>
<name>clmno1sato22</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ニセ札</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51370199.html" />
<modified>2009-11-13T14:22:17Z</modified> 
<issued>2009-11-13T23:22:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51370199</id> 
<summary type="text/plain">DVDで木村祐一監督作品「ニセ札」を見ました。

いい作品でした。

このDVDのすごいところは、

①90分

②4つのバリアフリーモード 

③脚本の丁寧さ

まず、

①私の集中力では２時間以内でおさめてもらいたいのです。90分は誰しも楽しめる長さです。テーマもしっかり伝わ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51370199.html">
<![CDATA[DVDで木村祐一監督作品「ニセ札」を見ました。<br>
<br>
いい作品でした。<br>
<br>
このDVDのすごいところは、<br>
<br>
①90分<br>
<br>
②4つのバリアフリーモード <br>
<br>
③脚本の丁寧さ<br>
<br>
まず、<br>
<br>
①私の集中力では２時間以内でおさめてもらいたいのです。90分は誰しも楽しめる長さです。テーマもしっかり伝わっていますし。<br>
<br>
②4つのバリアフリーモードとは、<br>
<br>
・視覚障害者対応 日本語音声ガイド<br>
  聴覚障害者対応 日本語字幕 <br>
<br>
・視覚障害者対応 日本語音声ガイド <br>
  字幕なし<br>
<br>
・通常音声 <br>
聴覚障害者対応　日本語字幕<br>
<br>
・通常音声<br>
  字幕なし<br>
<br>
多くの人に楽しんでもらいたい思いが伝わってきます。<br>
<br>
③脚本の丁寧さは、ネタばれになるので控えめに<br>
<br>
いろいろな物を出し、<br>
<br>
対比しています。 <br>
<br>
「違うと思うことって、実はそんなに変わらないんだよ」<br>
<br>
ということがテーマかな<br clear="all">]]> 
</content>
<author>
<name>clmno1sato22</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>成人式</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51369695.html" />
<modified>2009-11-13T01:12:13Z</modified> 
<issued>2009-11-12T23:32:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51369695</id> 
<summary type="text/plain">来年早々の成人式を楽しみにしています。

私の勤めている児童養護施設は七年前に移転しました。

それまでは、今私が住んでいる地域にありました。 

私の子どもが通っている小学校と同じ小学校に通っていました。 

この地域に、二年前にコミュニティーセンターが...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51369695.html">
<![CDATA[来年早々の成人式を楽しみにしています。<br>
<br>
私の勤めている児童養護施設は七年前に移転しました。<br>
<br>
それまでは、今私が住んでいる地域にありました。 <br>
<br>
私の子どもが通っている小学校と同じ小学校に通っていました。 <br>
<br>
この地域に、二年前にコミュニティーセンターができました。<br>
<br>
この地域の小学校を卒業した子どもたち（新成人）は、このコミュニティーセンターで成人式をするのです。<br>
<br>
ということは、<br>
<br>
八年前に、この地域の小学校を卒業した、児童養護施設で生活していた子どもたちや、学童保育に通っていた子どもたちが成人式に出ることになるのです。 <br>
<br>
私は、この地域のコミュニティーセンターの運営委員になっているので、成人式の準備委員の一人になっているのです。 <br>
<br>
子どもたちと会えるのが楽しみです。<br>
<br>
あ、<br>
<br>
私の係ですか？<br>
<br>
駐輪場の整理です。<br>
]]> 
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<name>clmno1sato22</name> 
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<title>親の気持ち</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51369294.html" />
<modified>2009-11-11T22:59:24Z</modified> 
<issued>2009-11-11T23:34:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51369294</id> 
<summary type="text/plain">昨夜は市橋容疑者のニュースでもちきりでした。

まず、亡くなられた方のご冥福をお祈りします。 
さて、

市橋容疑者のご両親がテレビの取材に応えていました。

今朝は同じ映像にモザイクがかかっていました。

犯罪を犯した人の親がテレビにでるのは珍しいことです。 

亡...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51369294.html">
<![CDATA[昨夜は市橋容疑者のニュースでもちきりでした。<br>
<br>
まず、亡くなられた方のご冥福をお祈りします。 <br>
さて、<br>
<br>
市橋容疑者のご両親がテレビの取材に応えていました。<br>
<br>
今朝は同じ映像にモザイクがかかっていました。<br>
<br>
犯罪を犯した人の親がテレビにでるのは珍しいことです。 <br>
<br>
亡くなった方の親の気持ちや<br>
<br>
事件の大きさからテレビに出たのでしょうか<br>
<br>
親としての責任でしょうか<br>
<br>
テレビを見た人は、市橋容疑者が悪いと思ったのでしょうか <br>
<br>
育てた親が悪いと思ったのでしょうか<br>
<br>
朝になってモザイクがかかったところをみると、<br>
<br>
市橋容疑者の親を批判する人からの擁護からでしょうか<br>
<br>
亡くなられた方の親の気持ち<br>
<br>
罪を犯した人の親の気持ち<br>
<br>
・・・<br>
<br>
深いものがあると思います。<br>
<br>
・・・<br>
<br>
両方について考えさせられた事件でした。<br>
                                、<br clear="all">]]> 
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<title>160以上Ｍ未満～ジーパン編</title> 
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<modified>2009-11-10T22:17:26Z</modified> 
<issued>2009-11-10T23:55:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51368782</id> 
<summary type="text/plain">昨日のブログの続きです。

子ども用ジーパン＝ゴム 
おとな用ジーパン＝ゴム無し 

というイメージがあるようです。 

160以上Ｍ未満の服を探す子どもたちにとって、

ゴム無しジーパンは憧れのまと

なかなかありません。

そんな時、

見つけた！と握りしめて、試着室に駆...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51368782.html">
<![CDATA[昨日のブログの続きです。<br>
<br>
子ども用ジーパン＝ゴム <br>
おとな用ジーパン＝ゴム無し <br>
<br>
というイメージがあるようです。 <br>
<br>
160以上Ｍ未満の服を探す子どもたちにとって、<br>
<br>
ゴム無しジーパンは憧れのまと<br>
<br>
なかなかありません。<br>
<br>
そんな時、<br>
<br>
見つけた！と握りしめて、試着室に駆け込みました。<br>
<br>
「おおたん、見てくれ！いけた！このジーパンにするわ！ベルトもついとるし、お得やし」<br>
<br>
とても嬉しそうです。<br>
<br>
「よっしゃ！いいもん見つけたな、良かったで～」<br>
<br>
私も共に喜びました。<br>
<br>
彼は、やっと見つけたジーパンをカゴに入れ、他の服を探し始めました。<br>
<br>
ん<br>
<br>
・・・<br>
<br>
なぬ <br>
<br>
・・・<br>
<br>
私は、<br>
<br>
良からぬ文字を発見してしまいました。<br>
<br>
「レディース」<br>
<br>
私は衝撃の事実を彼に伝えました。<br>
<br>
・・・<br>
<br>
「・・・わかった。ジーパン戻してくるわ」<br>
<br>
撃沈！！！！ <br>
<br>
「他の店、行こうな」<br>
<br>
その店を後にしたのでした。<br clear="all">]]> 
</content>
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<title>160以上Ｍ未満</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51368175.html" />
<modified>2009-11-09T16:59:20Z</modified> 
<issued>2009-11-09T23:57:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2009:clmno1sato22.51368175</id> 
<summary type="text/plain">昨日は、小学六年生から中三までの男子五名と服服を買いに三つの店をめぐりました。 

昨日は買い物初日ということもあり、買わないで見るに徹したＡ君

すごい勢いで買い物カゴに入れるＢ君

今回は、Ｃ君の話。 

なかなかお気に入りが見当たりません。 

私も手...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51368175.html">
<![CDATA[昨日は、小学六年生から中三までの男子五名と服服を買いに三つの店をめぐりました。 <br>
<br>
昨日は買い物初日ということもあり、買わないで見るに徹したＡ君<br>
<br>
すごい勢いで買い物カゴに入れるＢ君<br>
<br>
今回は、Ｃ君の話。 <br>
<br>
なかなかお気に入りが見当たりません。 <br>
<br>
私も手伝うことに。<br>
<br>
着ている服をみると150とありますが、もう小さくなっています。<br>
<br>
160で探すのかと思いきや、<br>
<br>
Ｍサイズで探しています。<br>
<br>
上下のスェットが気にいったようです。<br>
<br>
私は試着をすすめましたが、<br>
<br>
「いける（＝大丈夫）」と言い、なかなか着替えてはくれません。<br>
<br>
しばらくして、とうとう試着室にいきました。<br>
<br>
すると <br>
<br>
腰がぶかぶか <br>
<br>
裾がだらだら <br>
<br>
でした。<br>
<br>
私が、 <br>
<br>
戻してこようかとすすめると、<br>
<br>
ダッシュで戻しに行きました。<br>
<br>
160みたいに、数字表記は小学生<br>
<br>
ＳＭＬのようにローマ字だと大人<br>
<br>
というように思っているのでしょう。<br>
<br>
しかし、<br>
<br>
小学六年生から中学２年生の子どもたちの服を買うのに一番迷います。<br>
<br>
彼らの迷いを半減してくれる160からＭまでの服がたくさんありますように思います。！<br>
<br>
<br>
]]> 
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<name>clmno1sato22</name> 
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