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<title>児童養護施設で働くおおたんのブログ</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/</link>
<description>このブログは太田敬志（オオタタカシ）が児童養護施設で勤務しながら感じたこと、大好きな映画や野球で魂が震えたこと、勉強している「性教育」、を書いていきたいと思います。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>児童養護施設で働くおおたんのブログ</title>
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<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51367013.html">
<title>ごぜんりょう</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51367013.html</link>
<description>今日は義父の七回忌でした。

いろいろな準備をする中で、御包みの表書きには苦労しました。

御布施はできました。

後は、「ごぜんりょう」だけでした。

「ごぜんりょう」は、法要が終わった住職さんを、お斎（お食事）にお誘いしたが、参加できない時に渡す食事代のこと...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-11-07T22:49:38+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は義父の七回忌でした。<br>
<br>
いろいろな準備をする中で、御包みの表書きには苦労しました。<br>
<br>
御布施はできました。<br>
<br>
後は、「ごぜんりょう」だけでした。<br>
<br>
「ごぜんりょう」は、法要が終わった住職さんを、お斎（お食事）にお誘いしたが、参加できない時に渡す食事代のことです。<br>
<br>
さて、<br>
<br>
その「ごぜんりょう」を慌てて書きました。<br>
<br>
法要会場に着き、<br>
<br>
お包みを出してみると、御前料になっているのに気づきました。<br>
<br>
慌てて「御膳料に直しました。」<br>
<br>
間に合いました。 <br>
<br>
しかし、<br>
<br>
慌てました。<br>
<br>
我ながら、自分の知識の未熟さと漢字の知らなさにあきれました。<br>
<br>
社会人として、もっともっと常識を身につけたいと思います。<br clear="all">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51366477.html">
<title>児童養護から学ぶ子育て</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51366477.html</link>
<description>あれ？

タイトルいつもと逆では？と思いましたか？

いつもは、「○○から学ぶ児童養護」なのですが、

今日は、

「児童養護から学ぶ子育て」について考えます。

私は、児童養護という子育ての仕事をしていますが、我が子の子育てに関しては情けないダメ親父な...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-11-06T23:44:54+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あれ？<br>
<br>
タイトルいつもと逆では？と思いましたか？<br>
<br>
いつもは、「○○から学ぶ児童養護」なのですが、<br>
<br>
今日は、<br>
<br>
「児童養護から学ぶ子育て」について考えます。<br>
<br>
私は、児童養護という子育ての仕事をしていますが、我が子の子育てに関しては情けないダメ親父なのです<br>
<br>
それは、<br>
<br>
イベントパパになりがちだからです。<br>
<br>
公休日が平日のため、土曜か日曜に休みが取れるのが、ひと月に一回か二回。<br>
<br>
すると、<br>
<br>
やたら何処か遠出をしようとしたり、<br>
<br>
外食したりするのです。<br>
<br>
ひと月に、二回しかフルタイムで子どもと一緒にいれないなら、無茶苦茶可愛がったろうと思うのです。<br>
<br>
それがイベントパパです。<br>
<br>
何処に行かなくても、外食しなくても、家でゆったりすればいいじゃないと、連れあいは言うのですが、<br>
<br>
やはり企画をしてしまいます。<br>
<br>
一年半前から卓球を始めると、月に一、二度の休みは試合にあわせるようになり、<br>
<br>
イベントパパは卓球応援パパになりました。<br>
<br>
それでもゆったりパパにはなろうとしませんでした。 <br>
<br>
それが学年閉鎖になり、息子が家にいるのです。<br>
<br>
しかも卓球はできない。<br>
<br>
必要に迫られてか、やっと、ゆったりとした一日を過ごすことができました。 <br>
<br>
そこで、<br>
<br>
仕事を思い浮かべました。<br>
<br>
何を大切にしなければならないか、仕事をしているか。<br>
<br>
生活。<br>
<br>
その中でも食。<br>
<br>
家の中ではあまり意識していませんでした。<br>
<br>
だから、<br>
<br>
娘と息子と私の三人でカレーを作りました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51366008.html">
<title>美しい言葉</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51366008.html</link>
<description>BRUTUS　673

が、良かった。

BRUTUSといえば、ちょいとおしゃれな雑誌です

毎回、特集が個性的で楽しみです。

いろいろな分野から、「美しい言葉」を紹介しています。 

一番最初がTwitterです。
次に村上春樹の文章を高橋源一郎が解説しています。

（私は...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-11-05T23:21:56+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/8/6/866fb0b1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/8/6/866fb0b1-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="866fb0b1.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>BRUTUS　673<br>
<br>
が、良かった。<br>
<br>
BRUTUSといえば、ちょいとおしゃれな雑誌です<br>
<br>
毎回、特集が個性的で楽しみです。<br>
<br>
いろいろな分野から、「美しい言葉」を紹介しています。 <br>
<br>
一番最初がTwitterです。<br>
次に村上春樹の文章を高橋源一郎が解説しています。<br>
<br>
（私は、やっぱり「ノルウェーの森」だな。） <br>
<br>
美しいが悲しく涙しながら読んだところがありました。<br>
<br>
「あなたは、何と言って死にますか？」<br>
<br>
として、16人の著名な人の死を前にした時の言葉を載せています。<br>
<br>
また、<br>
<br>
「あなたは、何と言って葬（おく）られるのでしょうか？」<br>
<br>
として、<br>
<br>
11人の人が故人へのメッセージが載せられています。<br>
<br>
どの言葉も悲しく、美しいのです。<br>
<br>
おそらく<br>
<br>
美しい言葉を言おうとしたのではなく、<br>
<br>
悲しい言葉を言おうとしたわけでもなく、<br>
<br>
気持ちを伝えたかっただけなんでしょうね。 <br>
<br>
それにしても <br>
<br>
泣けました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51365418.html">
<title>５年目突入</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51365418.html</link>
<description>うっかりしていました。

昨日で、

「児童養護施設で働くおおたんのブログ」が、４周年になりました。

４年間、毎日何かしら書いていますので、365×4+1＝1461日で連続書いたことになります。

あれ？

1465件になってる？

ま、多いのは許してくださいね。
...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T23:59:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[うっかりしていました。<br>
<br>
昨日で、<br>
<br>
「<b>児童養護施設で働くおおたんのブログ</b>」が、<b>４周年</b>になりました。<br>
<br>
４年間、毎日何かしら書いていますので、<b>365×4+1＝1461</b>日で連続書いたことになります。<br>
<br>
あれ？<br>
<b><br>
1465件</b>になってる？<br>
<br>
ま、多いのは許してくださいね。<br>
<br>
いつもお読みいただきありがとうございます。<br>
<br>
時々、「うわーネタがない」と叫ぶ時がありますが、<br>
<br>
そんな時は、福祉について考えていない証拠。<br>
<br>
子どもとかかわっていない証拠と思い反省しています。<br>
<br>
<b>常に問題意識を持とう</b>と思っています。<br>
<br>
この一年間を振り返ると、<br>
<br>
息子ネタ（卓球ネタ）と実習ネタが増えて、<br>
<br>
ロッテネタ、映画ネタが減っています。<br>
<br>
最大ヒット数を誇っていたプロレスネタも少なくなったかな？<br>
<br>
一番人気の「ホットプレート奉行」もそろそろ登場するかな？<br>
<br>
こうご期待！<br>
<br>
さあ、本日より、<br>
<br>
５年目に突入です。<br>
<br>
いつストップしても笑って許してくださいね。<br>
<br>
これからもよろしくお願いします。<br>
<br>
ご質問や相談事がありましたら、下記のメルアドへどうぞ。<br>
<br>
太田（clmno1sato22@livedoor.com）]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51364848.html">
<title>学年閉鎖</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51364848.html</link>
<description>息子の通う学校で学年閉鎖になりました。

二つの学年です。

息子はインフルエンザになってはいませんが、学年閉鎖の学年なので、昨日の午後より家にいます。

担任からは今週末までの自宅待機を言われたため、今日の試合は棄権しました。

試合は出れない。

練習もできな...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-11-03T23:26:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>子育て</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[息子の通う学校で学年閉鎖になりました。<br>
<br>
二つの学年です。<br>
<br>
息子はインフルエンザになってはいませんが、学年閉鎖の学年なので、昨日の午後より家にいます。<br>
<br>
担任からは今週末までの自宅待機を言われたため、今日の試合は棄権しました。<br>
<br>
試合は出れない。<br>
<br>
練習もできない。<br>
<br>
外にも出れない。<br>
<br>
元気だけは有り余っているのです。 <br>
<br>
私は仕事がたまたま休みでしたので、一緒に<br>
<br>
トランプ <br>
<br>
将棋<br>
<br>
算数プリント一枚 <br>
<br>
ＤＶＤ鑑賞<br>
<br>
テレビでナビスコカップの観戦<br>
<br>
（平山のゴール凄かった！）<br>
<br>
等など<br>
<br>
自宅での息子孝行Dayになりました。<br clear="all">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51364246.html">
<title>俺は、認めない！</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51364246.html</link>
<description>小学校低学年Ａ君との会話 

みんなでボウリング行きたいという話になりました。

私は、つい自慢話をしてしまいました。

「ま、今のところこの施設の中では、俺が一番強いわな」

「嘘じゃ、Ｂ先生やＣ先生の方が強いけ～ん」

「こないだ、男の先生だけでボウリ...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-11-02T23:23:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>児童養護</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[小学校低学年Ａ君との会話 <br>
<br>
みんなでボウリング行きたいという話になりました。<br>
<br>
私は、つい自慢話をしてしまいました。<br>
<br>
「ま、今のところこの施設の中では、俺が一番強いわな」<br>
<br>
「嘘じゃ、Ｂ先生やＣ先生の方が強いけ～ん」<br>
<br>
「こないだ、男の先生だけでボウリング行ったら、おおたんが勝ったけ～ん」<br>
<br>
「・・・たまたまちゃうん」<br>
<br>
「う～ん、卓球なら、文句なく一番じゃわ。」<br>
<br>
「嘘じゃわ。Ｄ君（小６じゃわ）」<br>
<br>
「いや、そうかな。卓球ぐらいは文句なしで、わしの勝ちじゃわ<br>
<br>
「いいや、おおたんのほうが弱いと思うよ。<br>
<br>
全然認めてくれません。<br>
<br>
私は、つい大人げなく、<br>
<br>
「じゃ～餃子を焼くのはどうや。ボウリングと卓球と餃子焼くの三種目やれば、最低、二つは勝てると思うで」<br>
<br>
・・・<br>
<br>
つい、むきになりわけのわからないことを言ってしまいました。<br>
<br>
反省<br>
<br>
それにしても<br>
<br>
Ａ君は、私を認めてくれません。<br>
<br>
彼にとって、私は何の取りえもない情けないおっさんなんでしょうね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51363669.html">
<title>松島</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51363669.html</link>
<description>出張が終わり、徳島にもどりました。

研修の中味は濃く、たくさんの刺激をもらいつつも、

自分の知識の無さに、ショックを受け、また頑張っていこうと思いました。 

さて、

初めて訪れた宮城県・松島での出来事を書きます。

まず、

牛タン、牡蠣が美味しか...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-11-01T23:59:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>つぶやき</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[出張が終わり、徳島にもどりました。<br>
<br>
研修の中味は濃く、たくさんの刺激をもらいつつも、<br>
<br>
自分の知識の無さに、ショックを受け、また頑張っていこうと思いました。 <br>
<br>
さて、<br>
<br>
初めて訪れた宮城県・松島での出来事を書きます。<br>
<br>
まず、<br>
<br>
牛タン、牡蠣が美味しかったです。<br>
<br>
遊覧船にも乗りました。絶景でした。<br>
<br>
端巌寺も見事でした。<br>
<br>
憧れの施設長さんにも会えました。 <br>
<br>
こういうところでしか買えないような本も買えました。 <br>
<br>
初めて足裏をマッサージしてもらいました。<br>
<br>
初めてみどりの新幹線にのりました。<br>
<br>
楽しかったです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51363012.html">
<title>ウエルかめから学ぶ児童養護</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51363012.html</link>
<description>ＮＨＫの朝ドラ「ウエルかめ」がいいですね。

welcomeと亀をかけているだけのタイトルではありません。 

welcomeの意味ですが、「よくきたね」という意味ですが、

もう一つ意味があります。 

それは、

「よく帰ってきたね」です。 

ですから、

このドラマのテーマ、願...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-10-31T22:26:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>○○から考える児童養護</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ＮＨＫの朝ドラ「ウエルかめ」がいいですね。<br>
<br>
welcomeと亀をかけているだけのタイトルではありません。 <br>
<br>
welcomeの意味ですが、「よくきたね」という意味ですが、<br>
<br>
もう一つ意味があります。 <br>
<br>
それは、<br>
<br>
「よく帰ってきたね」です。 <br>
<br>
ですから、<br>
<br>
このドラマのテーマ、願いは、<br>
<br>
思いっきり好きなことをやってこい！<br>
<br>
しかし、疲れて休みたかったら帰ってきてもいいんだよ。 <br>
<br>
失敗したら帰ってきてもいいんだよ。<br>
<br>
そういう意味があります。<br>
<br>
さて、<br>
<br>
亀ですが、<br>
<br>
亀が卵からかえり、海にでるのはヨチヨチです。<br>
<br>
やっと海に入っても、泳いでいるのやら、流されているのやら。<br>
<br>
ですから、<br>
<br>
また帰ってきてもいいんだよ。思いっきり、行ってこい。元気でね。<br>
<br>
と祈りつつ見守るのが周りの役割なのです。 <br>
<br>
さて、<br>
<br>
児童養護施設に置き換えて考えます。 <br>
<br>
アフターケアしていきましょう。<br>
<br>
子どもを見守りましょうということです。 <br>
<br>
アフターケアは何歳までするのか、<br>
<br>
何年間するのか<br>
<br>
といった議論よりも、<br>
<br>
「見守っているからね、いつでも帰ってきてもいいんだから、頑張ってこい」と言える職員でありたいと思います。<br clear="all">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51362246.html">
<title>宮城大会 宣言</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51362246.html</link>
<description>協議会最終日、次の5項目が決議、宣言されました。

一、未来を担う子どもたちを主体に、少子化・次世代育成支援施策の確立をはかります 

一、緊急を要する児童養護施設など社会的養護体制の施策制度の抜本的な拡充をはかります

一、児童養護施設の生活と養育単位の小規模...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-10-30T17:57:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>児童養護</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/2/4/2432a1a1.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/2/4/2432a1a1-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="2432a1a1.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>協議会最終日、次の5項目が決議、宣言されました。<br>
<br>
一、未来を担う子どもたちを主体に、少子化・次世代育成支援施策の確立をはかります <br>
<br>
一、緊急を要する児童養護施設など社会的養護体制の施策制度の抜本的な拡充をはかります<br>
<br>
一、児童養護施設の生活と養育単位の小規模化、および施設最低基準の抜本的な改善をはかります<br>
<br>
一、国と地方公共団体の責任による児童福祉施設最低基準、措置制度の堅示をもとめます。<br>
<br>
一、引き続き社会から負託された子どもたちの権利養護と自らの自己改革に努めます。<br>
<br>
これらは、<br>
<br>
都道府県や厚生労働省に向けての意見表明だけではなく、<br>
<br>
一つひとつの施設の課題どあることの再確認でもあるのです<br clear="all">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51361927.html">
<title>ガイドライン</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51361927.html</link>
<description>分科会は、

「社会的養護体制充実のための職員研修の課題と方向性～基幹的職員の養成およびガイドラインへの取り組み～」

にでました。

被措置児童等対応ガイドライン～都道府県・児童相談所設置市向け～ 

厚生労働省が平成21年3月に出されました。

施設内で...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-10-29T23:58:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>映画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[分科会は、<br>
<br>
「社会的養護体制充実のための職員研修の課題と方向性～基幹的職員の養成およびガイドラインへの取り組み～」<br>
<br>
にでました。<br>
<br>
被措置児童等対応ガイドライン～都道府県・児童相談所設置市向け～ <br>
<br>
厚生労働省が平成21年3月に出されました。<br>
<br>
施設内でどう理解するか<br>
<br>
子どもたちにどう伝えるか<br>
<br>
考えましたが、<br>
<br>
こういう会議には、<br>
<br>
児童相談所や都道府県の職員にも入ってもらいたいとかんじました。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51361279.html">
<title>ぜんよう</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51361279.html</link>
<description>今日から、宮城県松島に来ています。

全国児童養護施設長研究協議会に出席させてもらっています。 

協議会といっても研修会ですが。

総主題は、

「社会的養護体制における施設機能の拡充に向けて」

サブテーマは、

???児童養護施設の向かう先??? 

です...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-10-28T23:59:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>教育</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日から、宮城県松島に来ています。<br>
<br>
全国児童養護施設長研究協議会に出席させてもらっています。 <br>
<br>
協議会といっても研修会ですが。<br>
<br>
総主題は、<br>
<br>
「社会的養護体制における施設機能の拡充に向けて」<br>
<br>
サブテーマは、<br>
<br>
???児童養護施設の向かう先??? <br>
<br>
です。 <br>
<br>
参加者は約600人 <br>
<br>
大半は、施設長さんなので平均年齢はかなり高めです。<br>
<br>
しかし、<br>
<br>
熱い方が多いです！ <br>
<br>
施設をきりもりしつつ、これからの施設をどうするか考えているからでしょう。 <br>
<br>
そういった大先輩とお話ができるのは、私にも刺激になります。 <br>
<br>
それから、<br>
<br>
大会の中で、<br>
<br>
永年勤続職員96名に感謝状が渡されました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
（あ、私もいただきました。）<br>
<br>
<br>
<br>
働き続けることができたことに、<br>
<br>
先輩、後輩、家族に感謝です。<br>
<br>
ありがとうございます。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51360598.html">
<title>介護のお仕事、福祉のお仕事</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51360598.html</link>
<description>あのね、

悪さしたあとは、反省しましょうね。

しかし、

周りの人からも反省していることをわかってほしいですよね。

何をすれば、わかってくれるのでしょうかね。

介護のお仕事をする

福祉のお仕事をする

ボランティアをする

・・・

そうですか...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-10-27T23:09:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>社会福祉</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あのね、<br>
<br>
悪さしたあとは、反省しましょうね。<br>
<br>
しかし、<br>
<br>
周りの人からも反省していることをわかってほしいですよね。<br>
<br>
何をすれば、わかってくれるのでしょうかね。<br>
<br>
介護のお仕事をする<br>
<br>
福祉のお仕事をする<br>
<br>
ボランティアをする<br>
<br>
・・・<br>
<br>
そうですか？<br>
<br>
介護も福祉もボランティアも甘くないよ～<br>
<br>
命を相手にしてるんですから。<br>
<br>
厳しい世界なんですよ。<br>
<br>
え？<br>
<br>
知ってる？<br>
<br>
だったら言ってもいいかな。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51360043.html">
<title>障害のある人たちの性と生</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51360043.html</link>
<description>季刊SEXUALITY No43

今回の特集は、

「障害のある人たちの性と生」です。

今回の特集は、すごい！

中身が濃いけど、読みやすい！

養護学校卒業生の対談が、いい。

キスの話題で盛り上がります。

30歳30歳28歳で、すごく盛り上がりますから、

この人たちの10代の時は...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-10-26T23:59:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>障がい</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/5/1/5199d099.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/5/1/5199d099-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="5199d099.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>季刊SEXUALITY No43<br>
<br>
今回の特集は、<br>
<br>
「障害のある人たちの性と生」です。<br>
<br>
今回の特集は、すごい！<br>
<br>
中身が濃いけど、読みやすい！<br>
<br>
養護学校卒業生の対談が、いい。<br>
<br>
キスの話題で盛り上がります。<br>
<br>
30歳30歳28歳で、すごく盛り上がりますから、<br>
<br>
この人たちの10代の時は、どれだけ盛り上がったのでしょうね。<br>
<br>
人は、一人一人違います。<br>
<br>
養護学校で学んだ子どもたちの感覚は、なかなかわかりません。 <br>
<br>
しかし、<br>
<br>
この本では、よくわかります。（三人についてですが）<br>
<br>
他にも、<br>
<br>
キーワードで綴る10個のポイントがわかりやすく載っています<br clear="all">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51359384.html">
<title>デジタルではないカメラ</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51359384.html</link>
<description>写メは、私のカメラです。

普段は年に一回、運動会の時に活躍してくれます。

さて、

昨日、今日と卓球の試合の応援に行っていた私は、このペンタックス君を連れてきたのでした。

チームの選手をたくさん撮りました。 

そんな私を発見した小学生は、

私のところに寄って...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-10-25T23:52:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>教育</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/1/e/1e0e1c2e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/clmno1sato22/imgs/1/e/1e0e1c2e-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="1e0e1c2e.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a>写メは、私のカメラです。<br>
<br>
普段は年に一回、運動会の時に活躍してくれます。<br>
<br>
さて、<br>
<br>
昨日、今日と卓球の試合の応援に行っていた私は、このペンタックス君を連れてきたのでした。<br>
<br>
チームの選手をたくさん撮りました。 <br>
<br>
そんな私を発見した小学生は、<br>
<br>
私のところに寄ってきました。<br>
<br>
「なあ、おっちゃん、今撮った写真見せて～」<br>
<br>
・・・・<br>
<br>
「ゴメン、これデジカメ違うけん見せれんのよ。現像するまで、いや印刷するまでお楽しみなんよ」<br>
<br>
「ふ～ん、見れんカメラなんや～」<br>
<br>
デジカメがかなり浸透しているのですね。<br>
<br>
デジカメとは違い、失敗するとお金がもったいないので、<br>
<br>
一枚一枚、慎重にシャッターを押しました。<br clear="all">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51358746.html">
<title>卓球とゴルフの違い</title>
<link>http://jidouyougo.livedoor.biz/archives/51358746.html</link>
<description>今日、明日と卓球の試合のために高知にきています

試合を見ている方は、必死に応援します。

スポーツの応援は、卓球的な応援とゴルフ的な応援に分かれると思いました。

卓球の場合

ポイントを取ると拍手をします。

例えば、サーブやスマッシュをします。 

...</description>
<dc:creator>clmno1sato22</dc:creator>
<dc:date>2009-10-24T23:55:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>卓球</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日、明日と卓球の試合のために高知にきています<br>
<br>
試合を見ている方は、必死に応援します。<br>
<br>
スポーツの応援は、卓球的な応援とゴルフ的な応援に分かれると思いました。<br>
<br>
卓球の場合<br>
<br>
ポイントを取ると拍手をします。<br>
<br>
例えば、サーブやスマッシュをします。 <br>
<br>
相手がミスまたは、とれないとポイントになります。<br>
<br>
そこで拍手です。<br>
<br>
しかし、<br>
<br>
ゴルフは違います。<br>
<br>
相手のミスでは拍手をしてはいけません。<br>
<br>
自分の応援している人のプレーにのみ、拍手です。<br>
<br>
最近、<br>
<br>
人気の選手の応援に、ギャラリーが増えているようですが、<br>
<br>
終盤に、相手がミスをすると拍手をしてしまうにわかファンが増えています。<br>
<br>
スポーツには、応援にもルールがあります。<br>
<br>
いや、ルールではなくマナーかな。<br>
<br>
とは言っても、<br>
<br>
卓球的な応援にもマナーがあります。 <br>
<br>
応援には、熱を上げすきずにいこうと思います。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
